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2015年11月26日木曜日

mel 初心者メモ 1

melの覚書

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//ワイルドカードのかきかた
select "*cloth"

//リファレンスされたものに対するワイルドカードの書き方
"*:cloth"


//clothAsss1 clothBsss2とかを拾いたい場合 こんなかきかたもOK 


"Acloth*sss*"

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//リストを作って、そこに *:cloth*testを放り込む"

string $alist[] = `ls "*:cloth*test"`;
// forループのかきかた
for ($o in $alist)

{
// 例えばトランスフォームを 0 0 0にする
setAttr ($o+".translateX") 0 ;

setAttr ($o+".translateY") 0 ;

setAttr ($o+".translateZ") 0 ;


};


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//ビューポート背景のグラデーションカラーをオフにする
displayPref -displayGradient off;
//背景をまっ青にする
displayRGBColor "background" 0 0 1;


2年前にまったく同じmelをブログにかいてて驚愕する。

2013年9月11日水曜日

2010年9月23日木曜日

mayaで16bit tiffを扱う方法

Zbrushでつくったdisplacementmap mayaでは直接読めなかったりします。
それは、16bit以上のtiff形式をmayaはデフォルトでは読み込んでくれないためです。

そんなときmayaで16bit tiffを扱う方法

http://forums.cgsociety.org/archive/index.php/t-246731.html

grayscale じゃなくてRGBで保存すること。
Photoshopで変換してもいいし、Zbrushから吐き出すときはRGBにチェックをいれればOK。
なんだこのくそ仕様は・・・

2010年9月16日木曜日

マテリアルウインドウどこいったんじゃい!?

マテリアルウインドウどこいったんじゃい!?

maxなりAEなりmayaなりで、ウインドウが画面の外にでてしまったことありませんか?
気づいたら困ったことありませんか?

僕はよくあるのです。たぶんデュアルディスプレイにしたりシングルにしたりころころかえているせいなんですが・・・

そんなとき今までiniファイルを捨てるという荒業でしのいできたんですが、実はちゃんと対処の仕方があったんです。
その、いなくなったウインドウが選択された状態でAlt+Space キーを押すとウインドウを移動するショートカットがでてくるのでこれで移動させればOK。
いやー、こんなに簡単だったんですね。

って俺がしらなかっただけか・・・。覚えとこ・・・

2010年6月1日火曜日

U editor (Maya Call bat soft)


Maya用のCall batファイルをつくるためだけのソフトをつくってみました。
人生初のプログラミングです。

基本はエディターなので拡張性があるかもとは思います。でも、どうひろげていけばいいんだろう。今のところCALL AUTO機能は使えません。
ADD CALLボタンで各行の先頭にCALLがつけれます。

あと、ファイルをドラッグアンドドロップすると、そのファイルのフルパスが表示できる機能があります。それぐらい?

2010年5月19日水曜日

アニメーション講座1 Follow through (フォロースルー)

アニメーションのテクニックについて解説してみようと思います。
まずは、アニメーションの解説書なんかには最初に載ってる、超!基本テクニックであるフォロースルーを説明しようとおもいます。
このテクニックの目的はというと、やわらかさと重さを表現するためです。

まずは、こんなふうにボーンがうごいている状況を想定してください。


硬いですね。たとえ、これが棒だとしたらOK。でもロープやら腕やら、途中に間接があるものだったら硬すぎます。
じゃあ、2番目のボーンもうごかしてみましょう



ちょっとやらわかくなりましたね。
でもやっぱりちょっと硬いですね。これはなぜか、というと1番目のボーンと2番目のボーンが同じタイミングで動いているからです。
動画の下のカーブをみてみてくださいね。

このタイミングを3Fほどずらしてみましょう。



はい、ぶらーんぶらーんしてきましたね。
この先に行くほどタイミングをおくらせるテクニックを、フォロースルーといいます。
これはなんでかというと、先っぽに近いボーンのほうが、先っぽの重みをじかにうけるからです。これは手をぶらんぶらんさせると、わかります。
手の先の重みをかんじませんか?
また、もうひとつの要素として、空気抵抗もありますね。
これは布なんかのときに特に大きな力を持ってきます。

じゃあ、もっとタイミングをずらすとどうなるんでしょうか。







なんだか、先が重そうですね。つまり先っぽが重いので先っぽに近いボーンはその重みにひきづられるわけです。
重みを表現するには動きがはやすぎるので、ちょっと遅くしてみましょう。
あと、動きの幅をちこちこっといじてあげると、こんなかんじです。



みなさん、フォロースルー、理解できましたか?
このテクニック、ばんばんつかってください!
なんか動きが硬いんだよなー、なんてディレクターにはもういわせない!
そんなかんじですべての間接という間接にこのフォロースルーをいれるようないきおいで動かすのです!
ちなみに、デモリールにこのテクニックをいれてないアニメーションをいれてると、
海外のアニメーターからは、え?なんで?という顔をされます。

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2011 4/4追加
はい、それを応用するとこんなかんじです

Animation Test from zentoy on Vimeo.

2010年1月20日水曜日

[maya] soft selection

最近、mayaを練習中です。
ものすごく初歩の初歩ですが、僕と同じように別のソフトからmayaに移行しようとする人がいるかもしれないので、メモをとっときます。

ソフト選択のしかた

I am learning to use Maya.
I am a beginner. But there might be someone 3dsMax user learning Maya except me.
So I noted some Tips.

how to use "Soft selection"

2009年11月8日日曜日

wip animation test 2

ポーズが多すぎたので、減らして感情表現を集中的に見せる